From Kozima | Marrcad Ltd.
しっかし何で弦こんな高くなってんの?(笑)
2025/10/23
ジョン・ライドン先生って ああ見えて
タトゥー入れてなさそうなんだよね 俺の知る限り
(ピアスはいっぱい開けてるけど笑)
ジョー・ストラマー兄さんも 最期まで
おそらく入れてなさそうだった 俺の知る限り
別にそこで音楽の善し悪しを判断してるわけじゃないけど
初期パンクのそういうところ 嫌いじゃないぜ?
タトゥーバリバリ入ってりゃロック
ってわけでもないからね 別に
2025/10/15
大体 どんな曲を聴いても
"あ、このサビのメロディから作ったのかな?" とか
"あ、このリフから広げてったのかな?" とか
"あ、このコード進行から作ってったのかな?" とか
"あ、このリズムありきで生み出したのかな?" とか
曲の生まれた経緯が なんとな~く分かるもんだけど
ラッツ&スターの「め組のひと」
(こないだの『モヤさま』でもフィーチャーされてたけど笑)
これが何気に分からなくて謎(笑)
どっから手をつけて
どうやって生まれたのかが分からない
予想としてはもう あのサビのメロディたちが降って来たとしか思えないけど(笑)
あのサビのメロディもびみょ~に和な感じもするし 西洋人からは出てこなそう
聴く度にちょっと凄いと思・う・よ めッ!
2025/10/12
ネットには時に 有益な情報もあるものですが
最近の中では これがすこぶる有益!(笑)
歯科治療継続について思案している中で発見した
愛知県一宮市の歯科医院の前岡医師が発信しているYouTubeチャンネル
歯科医の暴露チャンネル【前岡遼馬】
"暴露"と謳ってますが(笑)
決して再生数稼ぎの目立ちたがりメインの内容では全くないです
歯科医や歯科業界にとって不利になりそうな情報も忖度なく伝え (これ大事!)
しっかりと歯に対する最新の知識を得られるチャンネル
歯医者に通院していたり
歯の健康で思うところある人は
絶対見ておいて損はないはず!(笑)
だって歯の磨き方ひとつ取ったって
いかに一般の人に正しい科学的情報が行き渡っていないかよく分かるもん
(いや むしろどんだけ曖昧で 時に間違った知識で歯磨きして生きてきたか痛感する 笑)
いや 歯科医師ですら知識の怪しい人も少なくないのかもしれない
そして たとえ正しい知識を持っていたとしても 保険診療の中ではそれを伝える時間はない、、!という皮肉
この「歯周病」と「虫歯」の保存版動画だけでも見ておいて損はなしでございます
【保存版】二度と歯周病にならない本気の予防法
【保存版】二度と虫歯にならない本気の予防法
何が原因でどうやって歯周病になるか? という"機序"
何が原因でどうやって虫歯になるか? という"機序"
びっくりするほどよく分かります(笑)
だって 何が本当の原因か知っていなかったら 根本的な対処法もナニもないでしょ?
マジで人生で知っておいた方がいい知識
"お金のために" 現場で必要のない無意味で無駄な治療をする
"お金のために" 必要な治療が十分な時間と精度で提供できない
保険治療のシステム上 そんな悲しい状況になってしまっている中で
YouTubeからの報酬でも成り立たせることが出来て
(もちろん前岡医師は本業で十分生計を立てているはずだけれど笑)
かつ 通院ではなく 正しい情報・医療知識のみで
患者の状態を改善させ 健康にさせることができるのであれば
これこそ真の医療かもしれない 、、と思った
いやあ 素晴らしい!
ていうか 歯科の分野だけに留まらず YouTubeって探せば
良心のある"本当の医師"が 忖度ない情報を発信してたりするので侮れない
こちらも最近知ってよく見ているのでおすすめですぜ(笑)
慢性の痛み講座 北原先生の痛み塾
2025/10/11
「もしかしたら、これ、ひょっとしたらひょっとするかもしれないぜ?」
という希望は いつだって捨てずに胸の中に持っているんだ
2025/10/10
粗探しよりも大切なことがある
2025/10/9
おお、、 YouTubeの公式がアップして フルで無料で観れるようになっているではないか、、! (今だけなのかな?/もちろん字幕付き)
The Public Image Is Rotten ザ・パブリック・イメージ・イズ・ロットン
いよいよ今から『ジョン・ライドン新自伝 怒りはエナジー』を読もうとしている私にはナイス過ぎるタイミング♪
(映画は早速観たけど ようやくPiLの複雑なメンバー変遷が理解できた 笑
怪作にして快作『Flowers Of Romance』の生まれた経緯もよく分かった
そしてジョンの正直な人柄と音楽に対する情熱もあらためて)
2025/10/8
「自分がこの人生に対して何を期待しているか?」ではなく
「自分がこの人生によって何を問われているか?何を求められているか?」という視点
この視点こそが、人生を"意味あるもの"として生きるために必要だ
フランクルさんが
「なにか作品を創造する」ことを"人生からの要求"対処法に挙げていたのが
自分としてはちょっと嬉しかったな(笑)
- ZUGA 2025/10/7 V・E・フランクル『それでも人生にイエスと言う』
2025/10/7
近づく秋の 乾いた空気に THE WHOの『WHO』がぴったり♪
2025/10/6
まだ鳴いてる蝉がいるな
2025/10/6
何のことはない
「多様性」という"新しいルール"が欲しいだけなのさ
それは「自由」とは別のものだ
2025/10/4
アルゴリズムごときじゃ オレの心は読めないよ
2025/10/3
この人生は 他人事じゃないんです
2025/10/2
生まれてから現在まで
その時々の年齢 様々な形で取り込んできた
心惹かれるものたちが 小さな川となり
やがて それらが集まり 大河となって この身体の中を流れている
そして その大河は 生きがいや情熱・原動力のやって来る源であり
私の生き方を支える 大いなる脈となる
小さな川を
年齢を重ねる度に 気分が変わったからといって
埋め潰しているばかりでは
いつまで経っても大河に成長しないし
貫く芯のない人間になってしまう
2025/10/1
まあ、ほとんどの人が (特に日本人においてそれは顕著だが)
"周りの多くの人と同じことをすることに心の安寧を見出す"
他人と同じことをすることに心の安寧を見い出せない人にとって
人生というものは途端に厄介なものになりだす
つまり 誰もいない荒野に足を踏み入れ 己の信じるところだけを頼りに道を切り拓かねばならなくなる
2025/9/30
お互い"見せ場"を作ってあげ合いましょう
社会って 人生って 生きるって
結局はそういうことだよな、と思う
ほんの些細なものでもいい
生きるためには誰にでも"見せ場"が必要で
"これだったらアイツだよな!"
そんなものが人の自尊心を支えたりするもんだ
そうした"見せ場"をどこにも見出せなかった人間が
何かのはずみで 拗(こじ)らせ 進退窮まると
無差別殺人なんかに走って変な"見せ場"を作ろうとしてしまう
2025/9/29
極論で言えば
天皇陛下にできて 市井の民である私にはできないこともあれば
市井の民である私にはできて 天皇陛下にはできないこともある
そうして補い合ってこの社会は回っているのだろう
2025/9/29
"慣れ親しんだもので生きて行く"
っていう選択肢も残しておいて欲しいもんだよね
何でもかんでも
"古くなったら切り捨てて 最新にアップデートして時代に付いて行く"
ってのもなんだかねー
2025/9/29
一神教であるキリスト教圏から(おそらく)
多様性という言葉が出てくるのも妙な話だよな
(多様性がないからこそ 多様性という発想が生まれるのかもな
多様性があれば そもそもそんなこと考えないもん)
2025/9/29
他人の 好みとか生き方に口を出すようになったら おしまいでござんす
2025/9/29
どうも、意識低い系です(笑)
2025/9/29
そういや 代々のマルコメくんってもう途絶えたのかな?(笑)
2025/9/29
岡本太郎は 『岡本太郎』という作品を作った
- ZUGA 2025/9/27 岡本太郎 青春文庫『自分の中に毒を持て』『自分の運命に楯を突け』『自分の中に孤独を抱け』
2025/9/27
命を使え
2025/9/26
自分を生かすも殺すも自分次第さ
2025/9/24
あれだけ暑かったのに
ちゃんと涼しくなるもんだなあ
そして 空気が爽やかになった途端に
体の動きが軽くなったような気がする
2025/9/23
自分の心が動いたら それが正解
2025/9/21
リフレ~~~ッシュ♪
- ZUGA 2025/9/20 飯盛山【日帰り登山】野辺山~清里トレッキング
2025/9/20
画家なんかは よく自画像を描いたりするもんだけど
自画像は 神の視点を獲得する行為なのかもしれないな
己を客観的に描写する
これは地球上の生物の中でもおそらく人間にしかできない
"神の技"と言ってもいいものかもしれない
他の作家より圧倒的に自伝の多い水木先生の
一人称が「水木サン」になっていった経緯もうなずける
そして先生は神になった(笑)
2025/9/19
別に何かしなきゃいけないわけでもない
2025/9/18
報道だったり SNSだったり って
憎しみとか怒り
そういった負の感情の方が "発信力が強い"
これっておそらく真理ではないだろうか?
「こんないいことがあった♪」
よりも
「こんなイヤなことがあった(怒)」
「こんなひどい目に遭った(悲)」
の方が
発信力が強く より遠くまで届く
そもそも
「こんないいことがあった♪」って人は
もうその時点で気分がほんわかしているから
「誰彼にも届けてやろう!」なんて気分にはならない
(よくて「おすそ分け♪」な気分だろう)
ってのもあるだろうし
逆に「イヤなこと」の発信が広がる理由には
発信する方にも 受け取る方にも
人間の持つ 危険察知・危機対処能力が
無意識の内に絡んでいるのかもしれないし
「幸せ独り占めしちゃお♪」はあるかもしれないけれど
イヤなことは
「一人では抱えきれない」「吐き出さずにはいられない」
って場合も多いかもしれない
2025/9/17
この話って
創作活動や表現活動にもその面は多分にあるかもしれなくて
分かりやすいところで言うと
パンクミュージックなんかは特にそうで
ジョン・ライドン先生だって
"Anger is an energy" (PiL「RISE」)
と そのものズバリ歌っていたりするわけで
"怒り"が創作活動・表現活動のエネルギーになることは多々ある
そしてそれは良い"怒り"の使い方・ポジティブな"怒り"の使い方でもある
ただ
それは 個人的な怒りの捌け口ではなく
理不尽な社会を変えるくらい 普遍的で前向きな怒りでなければならないとも思う
日頃の鬱憤晴らし 日々のストレスの捌け口 とは別の話
2025/9/17
人生初の生落語鑑賞♪
- ZUGA 2025/9/12 月亭方正落語会「月一方正噺~全十回~」@新宿末廣亭 共演/ちょんまげラーメン
2025/9/15
「みんな地球の居候」
「人類みな兄弟」に次ぐキャッチコピーはこれでしょう(笑)
我々すべての生物は この地球という星に一瞬 "間借り"しているだけなんだ、と
敷金・礼金・賃料を取られないだけありがたく思いましょう
使い終わったら元通りにしてきちんと返しましょう、と
これから大事なのは
「みんな地球の居候」
この精神です
だってマジでそうなんだから
この地球をほっぽり出されたらどこにも居場所はないんだから 人間なんて
2025/9/11
例えば 男性が平均寿命まで生きたとすると
男性平均寿命 81.09歳 × 365日 = 29597.85日
つまり
人生は
この世という世界への
29597泊29598日の旅
2025/9/10
なんだかんだ ZUGAも長いこと続いているけど
(投稿も2300件超え笑)
アフィリエイトでもなし
何かの宣伝用でもなし
何か順位を競うでもなし
いいねやレスポンスを求めるでもなし
あれこそ本当の "純粋なブログ" だね(笑)
2025/9/9
やっぱり大阪弁の発音だと 「ダムド」も
「マクド」と同じように「ダ↓ム↑ド↓」になるのかな?(笑)
2025/9/8
命とか宇宙ってチョーヤバいんですけどー!w
2025/9/7
思い切って
Windwsを11にアップデートして
Cubaseも14のArtistにするかぁ
どうしよーかなー?(笑)
2025/9/3
"意識"についてもう少し
"物心つく"
という言葉があるが
幼き日の思い出は普通かなり断片的だ
(時には大きくなってから親から聞いた話や見せられた写真を 記憶とすり替えていることもあるだろう)
通常 "物心つく"とは2~3歳くらいのことを言うようだが
それを"意識の芽生え"と捉えるのであれば
誕生から物心つくまでの期間は一体どういう状態なのだろうか?
意識のまだ生まれてない 本能プログラムだけの初期状態?
"意識の芽生え"とは ちょうど
電気ケーブルの配線を電気が走ることによって初めて光が点くような
張り巡らされた神経回路を電気信号(?)が駆け抜けることによって初めて"意識"が灯るような
(まさに"光"の速さであるし)
そういうイメージなのかもしれない
であるならば "意識"とは
何らかの科学的な"物質" ではなくて"現象"?
物心ついて初めて
自分の周りの世界に対して
一方的でない相互的なコミュニケーションが取れるようになる
それはおそらく脳の回路の開通・複雑化がもたらすもので
"記憶の蓄積"と言ってもいいかもしれない
少なからず 経験を積み 記憶に刻んでいくことで
徐々に徐々に自我が固定化してくる
他者と違う自分とは何者なのか?
自分が自分たるアイデンティティとは何なのか?
そしてそうした一人一人が作り上げているこの社会、この世界とは一体何なのか?
やはり 生き物って 人間って 意識や自我って 不思議だな
ただ
"意識"("魂"と言ってもいいかもしれない)が
脳や神経回路などの肉体器官に物理的に
(湧くように・こびりつくように)発生する
という 現実的な科学現象的解釈も悪くはないが
やはり
マンガみたいに "魂"というナニカがある
という ロマンも捨てたくはない(笑)
2025/9/2
YouTubeのディスカバリーチャンネルでも見て
生命の起源に思いでも馳せてみませんか?(笑)
【生命の起源】原子はなぜ“生命”になったのか|解明・宇宙の仕組み S4 Ep4 (ディスカバリーチャンネル)
いや~ マジで生命は謎過ぎる
ミクロの世界でいつの間にかDNAという設計図が組み上がるも謎だし
こんな広大過ぎる宇宙の中にポツンと生命がいる星があるのも謎だし
細胞一つ一つに意識があるとは思えないけれど
その一つ一つが無数に合体して 生き物としての何らかの形状を形作っていくと
どこかのタイミングで"意識"が芽生えてるってのも謎過ぎる
そういう"意識"のスイッチが入る細胞数の境とかがあるんだろうか?
やはり"脳"という器官がなければどうにもならないんだろうか?
2025/9/1
だいぶサボるのうまくなったなあ(笑) 「いい感じよ」(©つげ義春『海辺の叙景』)
5月くらいから8月上旬あたりまで
自宅マンションの大規模修繕工事があって
実家と行ったり来たりでバタついてまして
サボっておりました
今年はそんな感じで
夏の旅はどこへも行かず (どこもかしこも暑かったしね / っていうかまだバリ暑い)
今後もうまくサボりつつ適当にやっていこう
2025/9/1
やはり、人間は荒れ地で自分に出会うのかもしれない
- ZUGA 2025/6/6 アガサ・クリスティー『春にして君を離れ』
2025/6/6
イメージは 囚われるものじゃなく
イメージは 羽ばたかせるものだ
2025/5/30
友だちや話し相手をあまり必要としないタイプの人間にとっては 結局
対話型AIというものもまた あまり必要としないのかもしれないな(笑)
2025/5/23
完全じゃないからこそ、美しい | 岡倉天心 | 東洋思想 | わびさび |
岡倉天心!
素晴らしい (笑)
KATAKOTOで言ってきたこととほとんど同じ!(笑)
『茶の本』読んでみようかな?
2025/5/22
登山に例えるならば
「失敗」
じゃない
「ナイスアタック!」
だ(笑)
いや、でもホントそう
人生 なんだって チャレンジした自分を褒めてあげるのがいい
たとえ傷つき 結果的に失敗に思えたとしても「ナイスアタック!」だよ
結果がどうあれ 挑まなければ 何も起きないんだから
2025/5/16
伝説のミュージシャン
伝説のロックバンド
伝説のアーティスト
ヤフーニュースの記事の見出しは
"伝説"の大安売りだ(笑)
とにかくクリックさせたくてしょうがないのだ(笑)
2025/5/16
サブスクを「月額」って言ったら ちと台無しだよね
もしくは「月極」とか(笑)
「サブスクリプション」って言葉を使い始めた人たちの勝利だな(笑)
やっぱ 何ごともイメージって大事です(笑)
2025/5/15
やった♪
今さらだけど
このホームページ SSL化できた!(笑)
http://www.marrcad.net だったのが 無事
↓↓
https://www.marrcad.net になりましたよ♪ って話
どこが変わったのかというと 「http」 が 「https」 になった(笑)
旧「http」の方にアクセスしても自動で転送されるはず♪
個人情報を入力するようなタイプのサイトではないけれども
これで今後も安心して閲覧していただけますので引き続きよろしくお願いいたします~る
2025/5/14
音やリズムやメロディは
時に言葉より雄弁だ
ボ・ディドリーのライブ映像を見るとつくづくそう思う
2025/5/13
興味の脈絡のなさでSEOを混乱させてあげたい♪
2025/5/10
「どこのどなたかは存じませんが
素晴らしい情報ありがとうございますm(__)m」
って
本当に そういう良い側面はあるよね
ネットの世界って
2025/5/8
宇 宙 に は 上 も 下 も な い
2025/5/5
カスハラなんかする奴は "接客業アルバイト1ヵ月の刑" だ!
(しかも なるべくならハードなカスハラ多発店舗で 笑)
2025/5/4
ジ ョ ギ ン グ 散 歩 は じ め
ま し た
(始めては立ち消えて、、 サボり続けて早幾年(笑)
気持ちの良い爽やかなこの季節に乗じてではあるけれども
こないだの水曜から始めて 週2ペースに持って行きたい
早朝のジョギングなら早起きと相性も良さそうだし
たまに歩くぐらいのゆっくりマイペースジョギングな感じで
40分以上~1時間くらいを目安にゆったり走ると身体もスッキリ♪
(夏の猛暑にストップしないようにしたいところ、、笑) )
2025/5/3
自分が多数派の常識人で正しい側だと思っている人ほど
その"常識"にツッコミを入れられると怒り出すもんだ
怒り出すってのは大抵 それが図星だからだろうし
(図星じゃなかったら人って何とも思わないわけで)
それは"多数派"や"常識"というものに安住していて
その実 確固たる自分というものがないから
ちょっと揺らされただけでグラグラと揺れちまう
2025/5/3
大多数の人間の 無自覚な信奉が時代を作るのだろう
2025/5/3
自分の人生 楽しみは自分で見つけなきゃ
2025/5/2
雀の涙で暮らせる私は 雀か ! ?
2025/5/2
ヤフコメなんかを見てても分かるけど
どんな真っ当に思える書き込みであっても
必ず「うーん」を付ける人は現れるんだよね(笑)
宇宙の遥か彼方からわざわざやって来て「うーん」を付ける ウーン星人が(笑)
わざわざ自分の意にそぐわないものに近づいて来て ケチをつけずにはいられない ってのも
ああいうのも やっぱ性分なのかな? 性癖か?(笑) それともそういう趣味なのか?(笑)
2025/5/2
音楽にしても
"1回聴いて もう十分だなってなる曲" と
"何度でも聴きたくなる曲" というのがある
その違いってなんだろう? と考えてみると
"自分が そこから何らかの+(プラス)のエネルギーを受け取れるかどうか"
ってことなんじゃないかと思う
あくまで "自分が" っていうところがミソで
もちろん好みってのもあるだろうし
曲そのものの持つエネルギーはもちろん必要なんだけど
100人が聞いて100人が納得する曲なんてのはなかなか無いわけで
やはり 聴き手である"自分"と"曲"との 1対1の関係の中で 化学反応が起きているか ってことなんだろう
+(プラス)のエネルギーは
分かりやすく言えば "感動"であったり "興奮"であったり "癒し"であったり
生きて行く上での "糧" になるもの と言っても言い過ぎではないものだ
そう考えると
たとえ 目の前で生で演奏されているわけでもない録音物であっても
吹き込まれたエネルギーが スピーカーなりイヤホンなりを通して
そのままエネルギーとして自分に届く って
なんだか 奇蹟に近いような気もするし
やっぱり 音楽って 魔法(マジック)みたいなものかもしれない
2025/5/1
遠くで鶯も鳴いておる
2025/4/30
いい意味で
わかったような わからんような
それでいて素晴らしい
そんな 井上陽水の歌詞みたいなもんですな
人生なんて
2025/4/29
今日みたいに 爽やかな快晴には
やっぱり 何度聴いても陽水の「5月の別れ」が染み渡る
(イントロ開始5秒のところで聴こえる「カコッカッ」って音も何度聴いても素晴らしい 笑)
2025/4/29
浜ちゃんの休養突入もあって
とうとうガキ使からダウンタウンの2人が消えてしまった、、
7月頃に開始するらしい ダウンタウンチャンネル(仮)の構想はどんな感じなんだろう?
2025/4/29
この私を 私たらしめている
意 識 と は
何 ぞ や
2025/4/28
寝床で イヤホンのMP3プレーヤーで
シャッフルで聴いていたら
セックス・ピストルズ「NO FUN」からの
間髪入れずの ジョージ・ウィンストン「Angel」(美しいピアノ曲)
機械ながら 凄いつなぎで
そのDJっぷりに 思わず拍手を送りたくなった(笑)
凄まじいギャップと落差(笑)
「NO FUN」(つまらねえ) と喚き倒し 叫びまくる
6分を超える長尺の中で
最後の方には声も枯れんばかりに がなりまくる
英語なんか分からなくても 歌詞なんか聴き取れなくても
ロットンの魂・心意気がビシビシ伝わって来るぜ
ストゥージズの曲ではあるけれども
ピストルズの曲の中でも最高の曲かもしれないな
いやロック・パンクすべて含めても 一番ロックな曲かもしれないぜ
2025/4/27
やっぱり (あの頃の)セックス・ピストルズが
「史上最高のロックンロール・バンド」かもしれないな
なんせ あそこで一回ロックに止めを刺したんだから
(ところがどっこい ロックはしぶとく死なず その後 様々に形を変えて蘇ることとなった
しかもそれを強く後押ししたものの1つが あろうことかジョン・ライドンのPiLという / 面白いネ)
2025/4/27
自 分 で 自 分 を 激 励 !
2025/4/26
他者が作った基準を参考に生きるのもほどほどに、、 だよね
2025/4/25
つまらないことって
(もしかしたら面白くはないかもしれないけれど)
君にしかできない 大切なことや
やるべきこと やらなきゃいけないこと
ではなくて
君じゃなくてもいいような
君の尊厳を奪うような
君の魂を萎えさせるようなもの
のこと
2025/4/25
つまんないことをやってる時間なんて 人生にはないんだよ
もし まだだったら 今すぐ 自分にとって面白いことをやろう
2025/4/24
新しいものは古くさいもの
古くさいものは新しいもの
2025/4/23
本人が言及してたりするのかどうか 全く分からないけれど
玉置浩二(安全地帯でも)が コメディタッチの曲をやってた時って
ちょっとトニー谷への憧れやイメージみたいなものがあったりしたのだろうか?
って、トニー谷の映像を見るといつも思う
トニー谷「さいざんすマンボ」
(顔の造形は全く違うけれど 白髪混じりのダンディな感じが そういう印象を与えるのだろうか? 特にこの動画はそう)
2025/4/22
あ、モンテーニュさん
私と考え方が全く同じ(笑)
モンテーニュㅣ私たちは結局死ぬㅣ死を見つめるㅣシンプルな生き方ㅣ日常こそが最高の芸術
俺も独力でこの域に達することが出来てたんだな(笑)
(興味が湧いて ちょっと本読んでみたいと思ったけど 岩波文庫で『エセー』全6冊か!笑)
2025/4/21
蝶の飛行能力を見るたびに
花びらや枯れ葉なら吹き飛ばされてしまうような
ちょっと強い風にも吹き飛ばされない
蝶の力って何だろう?とつくづく思う
あんな小さな軽い体で宙を舞っているだけなのに
いや、不思議でも何でもない
我々と同じく "意思がある" ってだけなのかもしれないが
我々がある程度強い風にも抗って立っていられるように
"飛ばされないように頑張っている" ってことだろうな
2025/4/21
その時代の中でしか出せない音があるんだなあ
シンセウェーブとかなんとか言って
エイティーズの音をどんだけ真似ても
当時のあの空気感には敵わないし、ならない
パッと聴いた感じは良さげであっても
結局は上っ面だけの"それっぽい"サウンドにしか過ぎなくて
深みがなくてすぐに飽きてしまう
それはやっぱり時代をまとってないからだ
その時代にあった"熱"を
それはきっと当時の開拓者(パイオニア)たちの持っていた"魂"だ
未知へ挑む 興奮と情熱だ
それを 後世の人間が 同じ路線で 後追いで模倣したところで、、 となってしまう
我々は 音楽を聴く時 時代を聴いているのかもしれない
2025/4/21
音楽に限らず
(たとえ本人にしか分からない心構えであっても)
アーティストが
「開拓者(パイオニア)であること」
をやめた時
アーティストの死を意味するのだろう
2025/4/21
それは何も
誰も聴いたことがないような新しい楽曲を作ろうとする作曲者
だけに限った話じゃなく
演奏側においてもそうで
他人の作った曲をどう演奏するか?という演奏能力においてだって
今までとは違う新たな弾き方・表現の仕方を模索するのであれば
その演奏者も 作曲者と同じく開拓者だろう
それが"クリエイティブ"ということであろうし
"クリエイトする"とは 即ち"開拓する"ことに他ならない
2025/4/21
でもさ
現代日本でも
何気な~く"妖怪"に親しんでるけど
水木先生がいなかったら
江戸時代まであった日本の妖怪文化が
ここまで甦るなんてことはなかった
下手すりゃ過去のものとして
継承もされず廃れて 忘れ去られていた
と思うとめちゃくちゃ凄くない?
2025/4/20
一人の人間の想像力が 時に多大な影響を及ぼす
2025/4/20
ネット社会・動画社会になって
もはや あからさまに
広告・CMというものが
見せる方も見る方も
金を払ってまで見なくて済むようにしたいくらい
"鬱陶しいもの" "邪魔なもの" "うざったいもの"
という認識になってるのって
ちょっと面白いよね(笑)
スポンサー様的にはそれでいいのかな?(笑)
2025/4/20
スタート地点は何個もある
2025/4/19
一大イベントだって
毎日やれば日常になっちまうってもんだ
観光地の売店の店員さんや
結婚式場や遊園地のスタッフ
訪れるお客さんたちとの熱量の違いって
結局そういうとこだろうな(笑)
2025/4/18
でもそうだよな
個人の"怒ったり""闘ったり"っていうのを
代わりに"ルール"にやってもらってる
という面はあるよね
それ("怒ったり"や"闘ったり")をしなくなった分
次から次へと 自然とルールは増えていかざるを得ないだろうし
より細かく厳しくなっていくだろう
いつか その窮屈さに気付いて 嫌気がさすまで
2025/4/18
死にたくて(死刑になりたくて)犯罪を犯す人間には やっぱり"死なせない"ことが罰だろう
(生かしておくにも税金がかかるから癪だけども)
2025/4/18
開催中の大阪万博のニュースを
横目に眺めて ぼんやりと思った
現代日本に足りないのは
「岡本太郎」
なんじゃないだろうか
と
2025/4/18
あ、ウェスパ椿山 2020年で閉館してたんだ 、、!
2019年のねぷた旅で一度訪れただけだったけれど
日本海パノラマが最高に素晴らしい絶景露天風呂だったなあ
ZUGA ねぷた旅 7 ~絶景露天風呂~
地元の人や旅行者にも愛されていただろうから残念だけど
まさか翌年に閉鎖することになるとは思わなんだ
やっぱり "思い立ったが吉日"で
行きたいところは行ける時に行っとかないと、だね
2025/4/17
成すべきことをするため
やるべきことに気付くため にも
「あ、オレこんなことしてる場合じゃねえや」
の "こんなこと" が
実は必要不可欠なのかもしれないな(笑)
自分にとって無駄に思えることをすることで
やるべきことに目が行くというか
反面教師的な効果の意味合い
2025/4/16
今日の風が 桜を吹き散らしてしまうだろう
そうしたらもう五月だ
2025/4/15
アホはいるけど 悪意はない
そんなアラレちゃんみたいな世界がいいな(笑)
2025/4/15
失敗を恐れる社会に 発展・進化・進展はない
それは 日本の戦後の
"何も失うものがない"状態からの超人的な発展に
火を見るより明らかだ
現代日本はどうだろう?
ガチガチのコンプライアンスを挙げるまでもなく
失敗が許されない社会になっていないだろうか?
ある程度 社会の全員が満足の行く文化的な生活を手に入れてしまって
"守りたいものが増え過ぎた"状態では致し方ないことなのだろうか?
2025/4/15
失敗は 閃きの源である
2025/4/15
あはは(笑) スリムクラブってこんなに狂気だったのか(笑)
【解説付き】スリムクラブの完全新作コント「新入社員面接」
2025/4/14
使ったことのないコイン精米所に行って精米してみるとか
使ったことのないコインランドリーに行ってみるとか
入ったことのない喫茶店に入って注文してみるとか
いつも行くスーパーで買ったことのない食材を買ってみるとか
ゲーセン行ってやったことのないゲームで遊んでみるとか
自販機で飲んだことのない飲み物を買って飲んでみるとか
"やったことのないサービスを利用してみる"
という 少しお金を出せば味わえる 日常でのちょっとした初体験が
案外 脳を活性化してくれるのかもしれない(笑)
(もちろん お金のかからない"自然"での体験も効果的だろうし
本屋さんで全く縁がないジャンルの本棚を眺めてみるだけでもいいかも 笑)
2025/4/13
"掃除すると自分のものになる"感覚
掃除してキレイにしてあげることで ちゃんと自分のものになったような、、
そういう感覚って多少なりともあるかもしれない
2025/4/12
何でもそうだけど
"人に聞く"
"人に聞いてしまう"
ということは
"その技術が習得できていない"
"自分のものになっていない"
ということ
もちろん初心者のうちはそれで全然構わないけれど
ずっとそんな状態なのは困りもので
聞ける誰かがずっと身近にいればいいけれど
その誰かがいなくなったら途端に何も出来なくなっちゃう
ってんじゃあダメだろう
多少 遠回りで時間がかかっても
聞かずにできるようになりたいもんだよね
それが "その技術が自分のものになった" ということだから
2025/4/11
カラオケで音質試しの録音してたら
隣の部屋から「MajiでKoiする5秒前」が聴こえてきて
とってもタイムリー(笑)
2025/4/8
"妖怪が登場するのに やけに人間くさい"
のも 水木漫画の良さだよなあ
妖怪という 人知を超えた超常的な存在を描いているのに
漫画全体に漂う そこはかとない人間くささ というか(笑)
それはきっと 他の漫画家には絶対に出せない味わいだ
(そして それこそが実は 水木先生の本質でもあるのかもしれない)
2025/4/7
世界一ナイスなゲームの一つだと私が常々思っている『ファイナルファイト』も
令和のコンプラだったらゲーム自体がもう完全にアウトだったりして(笑)
2025/4/7
こう見えて どちらかと言うと"脳天気"な私 (笑)
2025/4/6
"そう思う"と 世界は"そう見えてくる"ものさ
だから "思う"内容 には気をつけて
2025/4/5
ギター1本持って 人前に出て行って
楽しいロックンロールを 思いっきり鳴らした
世界を変えた男
いい度胸してるぜ
チャック・ベリー
Chuck Berry - Roll Over Beethoven (Belgium TV, 1965)
2025/4/5
表現者たるもの The Trashmen の「Surfin' Bird」 くらい吹っ切れてやらないといけないな(笑)
2025/4/5
"厳しくしないと軟弱になる"
ってのも真理の一つだとは思うぜ?
そりゃあ誰だって厳しくされたくないし
できれば楽をしたいもんだけど(笑)
かと言って
鍛えないで 強くなる筋肉はないだろうし
鍛えないで 完成する刀もないだろうし
でもそれって 裏を返せば
軟弱でも生きていける時代になった
ってことだよね?
良くも悪くも ね
2025/4/4
"厳しくしてもらえない"不幸
ってのもあると思う
職場で今の若い社員さんたちを見ていると(笑)
だって
それ全部 自分で律して 自分でやっていかないといけないわけだから
かつて 厳しくされていた分を
今は 自分で自分に厳しくしないといけない
だから
出来る人はどんどん出来るようになるし
出来ない人はそのまんまダメなまんま
昔のスパルタ方式が 決していいとは思わないけれど
(戸塚ヨットスクールみたいな笑)
出来ない人間を無理やり覚醒させる瞬間を作れる確率は今よりは高かったと思う
今ではそのチャンスすら自分で掴まないといけない
そもそもそういうチャンスに気付かないから "ダメな状態" になってるわけで、、
いや~、、 厳しい世界だな(笑)
昔とはまた違った厳しさだ
時代が醸成した "自己責任思想" の産物ってヤツだろう
2025/4/4
極端な言い方をすれば
厳しい訓練を受けさせてもらえない兵士が いきなり戦場に送り出される
みたいなもんなのかもしれない
2025/4/4
スパルタ方式の何がダメかって言うと
厳しく指導する人間側に
本当にその人のためを思って 愛情をもって厳しく指導する場合 と
相手のことなど考えず ただ単に型通りに 厳しく指導する場合 (それが快感(下手すりゃ性癖笑)になっちゃってる)
が混在してしまうことだ
いや 後者の方が断然多くなってしまうのかもしれない(笑)
"強者が弱者に権力を振りかざす快感" が多分に混じってるからかもしれないな
そこに相手への愛情はない
2025/4/4
ホップ♪
ステップ♪
うずくまる、、
じゃあ いけません(笑)
ジャンプ ! !
しないとね
2025/4/3
『Dr.スランプ』
『DRAGON BALL』
『おぼっちゃまくん』
『ドラえもん』
は 世代を超えて愛されることが
私の甥っ子たちで(私の私物により)すでに証明されておる!
2025/4/3
表現は
思いっきりやらないと何も生まれん!
2025/4/2
あ!
"網走オホーツクの旅"の連載レポート
始まったみたいだぜ (笑)
- ZUGA 2025/4/1 網走オホーツク旅 ~プロローグ~
2025/4/1
結局
"見かけ倒し"
ってヤツが恥ずかしいんですな
"こけおどし" はいかん
「中身も本物であれ」 と
ただ
"ハッタリ"
も意外と通ってしまうのも 世の常で(笑)
2025/3/28
「その先は知らなくていい」
もしかしたら
"知らないからこそ"
"未知だからこそ"
知りたい意欲・前向きな力 が湧き
生きる原動力にも繋がるのかもしれない
何ごとも
"知らないからこそ"できる
という面は多分にあるわけで
その先に何が起きるか
"すべてを知ってしまったら"
"すべてが分かってしまったら"
何もやる気は起こらないだろう
だとすると 例えば
究極的な不可知領域である "死の先" "死後" を誰も知ることができないのは
"生きる"ということへの カミサマの粋な計らいなのかもしれない
2025/3/27
またぐためのジャンル
またいでこそのジャンル
2025/3/25
ってことは 要するに
サブスクは
"自分のものにはならない"
ってことでいいですかね?(笑)
2025/3/24
変わらないものがあるなんて
ただの思い込みに過ぎなくて
すべては変わり続けるもの
釈迦の教えじゃないけれど
変わりゆくものを
変わらないものとして捉えてしまう
それこそが悲劇の始まりであるし
執着にとらわれるということだ
2025/3/23
ともすると
"人間が快適に暮らせる状態こそが正しい!"
になりがちだったりもするが
宇宙的尺度で見れば
地球自体が変わり続けて来た星であるし
これからも変わり続ける星であろうし
そこに人間の好みの介在する余地はない
たまたま人間の生存に適した時代に
人間が繁栄出来ている時代が 今
っていうだけ
文明の発展がもたらした 人間の"自然な"思い上がりで
自らの環境を破壊し続けるツケにより自滅していくのも
それもまた"自然"であり
自然の営みの1つである
とまで言うと他人事過ぎかな?
2025/3/23
生存競争を降りたら 滅ぶだけだ
2025/3/23
感動至上主義者ってわけでもないけれど
"感動は人を変える"
ってのもまた事実
2025/3/22
物価が高過ぎて
ブッカー・T&ザ・MG's
(物価ー・高過ぎ・&ザ・マジっす)
だな
2025/3/22
先進国の少子化も
"種のブレーキ" かもしれない
2025/3/22
氷河期とか大きなお世話だぜ
2025/3/21
活字の本なんか読んでると
フィクションにせよ ノンフィクションにせよ
「ち、地図のせてくれ~!」
って思うことあるよね(笑)
すごい丁寧に 数行、数十行、時には1ページ以上に渡って
作者は位置関係を説明してくれているのだけれど、、
「あなたのその頭の中の地図、
本当に私の頭の中で正確に再現できていますか?」
っていうと かなり心もとない感じで(笑)
あやふやなままで読み進めちゃう
なんてことも少なくない
そんなに きちんと設定して 詳しく描写してくれるのなら
「バンッと1枚、1ページだけ使って
位置関係を説明した地図を載せてくれれば それで済むのにな~っ!」
と思ってしまったりもする
(もちろん 趣も情緒もなくなってしまうかもしれないけど 笑)
2025/3/20
わたくし、この度
新たな星雲を発見いたしました!!
- ZUGA 2025/3/19
ダウンジャケット星雲 / Down Jacket Nebula
2025/3/19
実は
"コレクター癖(へき)" と "サブスク活用" って
相容れないところがあるんじゃないかと思って
手元に置いとかないと
いつか失くなってしまうんじゃないか?
いつか聴けなくなってしまうんじゃないか?
いつか手に入らなくなってしまうんじゃないか?
じゃあ現物で集めておかねば!
と思ってしまうような コレクター癖のある人は
いくらネット空間のサブスクのドライブに
豊富に保管されているとわかっていても 何だか安心出来なくて(笑)
本当に好きなものはついつい現物(データでもOK)を手に入れて手元に置きたくなってしまう
ネット上のサブスクのストックなんて
あくまで他人の仮想ドライブの中のデータみたいなもんで
サブスク運営側のサジ加減で 一瞬で消えてなくってしまうことだってあるだろうし
ネット上のデータの"水もの"具合や"儚さ"を知っているというか
運営側という"他者"を信じていないというか
自分でやらないと安心できない性分というか(苦笑)
そもそもあまり他人というものを信じてないのか?(笑)
あと 単純に
"自分のモノになっていない"
"所有欲というコレクター欲が満たされていない"
そんなところも大きいのかも
私がいまいちサブスクの"ノリ"についてないけないのはそういうところに要因があるんじゃないだろうか?(笑)
そのお得さや便利さは十分わかっているのにね
"好き具合"と"便利さ"って また別な話な気もするし、、
"一期一会"と割り切れればいいんだろうけど
本当に好きなものは大切に自分で持っておきたくなる
ま、性分だな(笑)
2025/3/18
やった♪ またさまぁ~ずのラジオでメール読んでもらった!
2度目(笑)
2025/3/17
そうだ
これこそ俺の人生だよな(笑)
そうだ
そうだよ
これこそ俺の人生じゃないか
うまくできることも うまくできないことも
うまくいくことも うまくいかないことも
すべてひっくるめての 俺じゃないか
2025/3/16
RUSH かあ(笑)
名前は知ってたけど
ハードロックな老舗バンドっぽいイメージってだけで聴いたことなかったなあ
カナダのトリオ編成のバンドだったんだな
オレ好みのいい曲ありそうだな(笑)
2025/3/14
とうとう浜ちゃんも休養かぁ
2025/3/11
いやぁ~素晴らしい旅だった!(笑)
(落ち着いたら ZUGAに旅レポでも書きましょう)
2025/3/5
網走に行ってきます♪(笑)
網走オホーツク 2泊3日の旅
ニポポ人形をゲットしてくるぞ!
2025/3/2
内政が大事なのは当然だけれども
外交の方が実は国の命綱だったりするんだよね
普段は国民は気にも留めずに暮らしていけるけど
100年200年に1回くらいその命綱が試される時が来そう
戦争がいい例だけれど
内政がどんなにうまく行ってても
外交で虎の尾を踏んでしまった場合
国が吹っ飛ぶ なんてことは歴史的に決して珍しくないんじゃないか?
日本もかつて 第2次世界大戦でそれを味わった
(そしてそれを避けられた外交の選択肢は果たしてあったんだろうか?という疑問もある)
今の日本の政治家や外務省のトップが
しっかり綿密多彩なシミュレーションのもと
国家運営をしていることを我々国民は祈るしかない
2025/3/1
哀しいかな
"クリーンな政治家など 政治家ではない!"
っていうのも真理の一つなんだろうな~(笑)
ルールがあった上で発揮すればいい スポーツマンシップなんかと違って
常に戦略・謀略・駆け引きが渦巻く中で (国益となる)"ルールを作る"ってのが政治の目的だったりするわけで
外交しかり 戦争なんか始まってしまえば 国際法なんてルールはあってないようなものっぽいし、、
2025/3/1
ロックしか聴かないなんて 逆にロックじゃねえよな
とも思ったり(笑)
2025/2/28
"自信"が侵略させるんじゃない
"不安"が侵略させるんだな
2025/2/27
人類史上初 ! !
ついに明かされる
くるぶしの使い道!
(笑)
- ZUGA 2025/2/26 くるぶしの使い方
2025/2/26
なぜ日本と西欧だけが繁栄したのか?【文明の生態史観】 - 社會部部長 YouTube
初めて知った御方だけど 有隣堂の新刊コーナーに
この人の地政学の本(『あの国の本当の思惑を見抜く 地政学』サンマーク出版)が並んでて
ふと手に取ってパラパラっと読んでみたらめっちゃ分かりやすかった!
動画の分かりやすさも凄い!
余計な装飾無しのシンプルの極み
地政学の観点から見て行くと
各国の発展の歴史や思惑ってこんなに分かりやすいのか!
これ 今の学生は恵まれてるなー!
ネットでタダでこんなハイクオリティの知識・情報を得られるのだから
いくらでも勉強しようがある
オレの受験生時代にもあったらなあ(笑)
(いや 社会人こそ見るべき動画・知るべき知識かもしれない)
2025/2/25
"権威" それ自体が問題ではないのかもしれないな
権威の"威を借る"奴らが現れるのが問題なんだ
そして それらは必ず湧いて出る
2025/2/24
一人暮らしだと
休みで一日中家にいるときなんか
ひと言も発しないことも珍しくなく
そんなとき
「あれ? オレ、無声映画かな?」
と思ったりもする
2025/2/23
そういや
2025/2/16のAmazon再配達の話には続きがあって
ようやく今日は一日家にいられるぞ♪
という日を再配達に指定して
ピンポーンて鳴るのを待ってたら
普通に「配達完了しました」のメール
え?と思って見に行ったら
ふつ~にポストに投函されてやんの、、
だったら最初からポストに投函してくれよ!
意味分からんだろ?(笑)
もはやAmazonも あんまり配送系統が統一されてないのかもしれん
あと 今までの日本の配送サービスの質が高すぎたのかもしれん
という 消費者目線の愚痴(笑)
2025/2/23
ギターかき鳴らして
声を出しまくって
カラオケスタジオでの練習も
"刀を研いでいる"感じだ
研いで研いで研ぎ過ぎて
刀がなくなってしまわないようにします(笑)
もちろん作品に結実させるための刀だから
2025/2/22
なんか毎日のように映画を観ていたら
階段をのぼったりだとか 自分の日々の動作も
まるで自分が俳優になったかのように
どこかカメラワークを意識したような動きに
自然と無意識になってしまうことが分かった(笑)
観続けているそのちょっとの間だけだけど(笑)
2025/2/22
もはや 創作において
"歳のせい"
にはできない時代になっている(笑)
2025/2/22
CECOTやべえな(笑)
2025/2/22
でもよく考えたら
今さら「こんにちは」という言葉がギャグにできるなんて
誰も思ってなかったよね(笑)
そういう意味でも錦鯉はすげえな
2025/2/22
「なんだ君、君の価値は減価償却でもうゼロ円じゃないか」
なんて人生にならないようにしたいものですな(笑)
2025/2/22
本当に音楽が好きな人であれば
"この人 善い人そうで人柄も好きだから この曲が好き"
とは あまりならないわけで
それって
ベクトルが正反対なだけで
"この人 悪い人っぽくで人柄もイヤだから この曲は嫌い"
というのと 言ってることは同じだろう
作者の人柄の善し悪しと 作品の出来不出来とは あまり関係がなく
(逆に 曲を好きになってから 人柄まで好きになる ってことはよくあるけれど)
そんなことと関係なく胸に飛び込んできてしまうのが"作品"ってもので
これは絵なんかにしても同じことで
作品とはそういうものだ
2025/2/21
そういえば昔一時 CMで
"過活動膀胱"って言葉流行らせようとしてなかった?(笑)
あれイマイチ流行らなかったよな~(笑)
2025/2/21
おお、THE JAMのリック・バックラーもお亡くなりかぁ
南~無~、、
2025/2/21
俺が合ってるかどうかなんてどうでもいいことで
俺は俺を生きるだけだ
それしかないだろう?
2025/2/20
"リバイバル"って後ろ向きだよな
本家を超えることはないし
それだったら本家を観る(聴く)よ
っていう
あと
"オマージュ"かどうか って
その部分なしでも作品がきちんと成立しているか?
その部分に寄りかかって頼りきってないか?
だし
"パクリ"かどうか って
元ネタの作者の前で
堂々とそれを披露できますか?
だよな
2025/2/20
自分が感動したものを追いかけるといいよ
2025/2/19
さいとう・たかを先生が 実はお茶目な人柄っぽいのもいいよね
シリアスでストイックな作品を作れる人が 実は朗らかで面白い人だったり
逆に 面白いギャグや笑える作品を生み出す人が 人見知りで神経質な人だったり
よくある "作家あるある" かもしれない
2025/2/18
ロックに小道具や小細工はいらないよ
2025/2/17
こ の 世 界 を 好 意 的 に 見
よ
そうすれば好きになれるかもしれないぜ
MJの「そこがいいんじゃない♪」の精神だ
2025/2/17
Amazonの「再配達受取」の正解が分からない(笑)
住居の構造上「置き配」を頼むことができないし
そもそも注文時に「時間指定」ができない
最初の配達で受け取れなくて
再配達を依頼しようにも「再配達での時間指定」もできない商品(できるのは「曜日指定」のみ)は
出かける用事のない休日にしか確実に受け取ることができない
そうすると 場合によっては 受け取るのが注文から5~6日先なんてことも、、
(下手すると 受け取れなくて返送されちゃう、、 って人もいると思う)
Amazon Primeで「翌日配送可能です!」ったって
そのメリットを全然活かせないし その恩恵を受けられないのである(苦笑)
こっちも悪気があって受け取れないわけじゃないんです
「時間指定」と「曜日指定」は天と地の差があるんだよ
というか意味合いがまったく別もんなんだよ
ということを声を大にして言いたい(笑)
2025/2/16
はみ出してこそ見える景色もある
2025/2/15
曲が 映画が
海を渡って 時代を越えて 私の胸に届く
(今だったら "光回線を伝って" か?)
こんなロマンチックなことはないだろ?
2025/2/14
今日の風は 春一番かもしれない
2025/2/13
そういや
邦画か 洋画か
邦楽か 洋楽か
日本画か 西洋画か
そんなことを考えて接することも あんまりないなあ
良い作品か それほどでもない作品か
そんな風にしか捉えてない
グッとくるかどうか
2025/2/13
「記憶力」と 双璧をなすくらい大事なのが「記録力」かもしれないね
2025/2/10
多様性の推進ってのも
別に発想自体は悪くはないんだけど
いきなりやり過ぎると当然その反動が来て
今度はアホウが
「やっぱり男はこうあるべし!」とか
「やっぱり女はこうすべし!」とか
言い出しかねない
やるなら ソフトにスローに がいいだろう
あと
日本以外じゃ一般人には全然知名度ないらしいけど
SDGsなんかも 推進している企業たちは
そのハシゴを外されてももちろんやり続けるんだよね?
だって 心から環境のことを考えてるんだもんな?
まさか 企業イメージのためだけにやってるわけじゃないよな?
シレっとやめたらカッコ悪いぜ~?
って思ったりもする
2025/2/9
スローガンみたいの掲げずに淡々とやれいいんだよ
本当に本心で思っているのならば
2025/2/9
アントニオ猪木の
「元気ですかーッ!!
元気があれば何でもできるッ!」
って
みんながものまねするから
多くの人がもはやギャグみたいに思っちゃってるけど(笑)
よくよく考えると
これってめちゃめちゃ真理だよな
元気があれば何でもできるんだよ、マジで
2025/2/8
梃子(テコ)でも動かぬ断固たる頑なな意志で
"品出し"してる店員さん いるよね(笑)
ちょ、ちょっと、そ、その棚見たいんですけど、、(笑)
2025/2/8
特定の動物への狩猟・捕獲・食料・実験なんかへの反対としてよく挙げられる理由
"人間に近い知性や感情があるから"
ってのもおかしな話だよね?
それって裏を返せば
"大した知性や感情がない生き物なら何してもいいよ"
ってことだからねぇ
人間のおごりだよ、 お・ご・り!(笑)
2025/2/8
いい作品に 古いも新しいもあるかい!
ってのはあるよね
誰もゴッホを古いとは思わないわけで
それは絵画でも音楽でも映画でもそう
2025/2/7
いい作品があったら 作った人を褒め称えたいじゃない?
いい作品であっても 褒め称える人がいない
それがAI生成作品の一番つまらなくも寂しい点じゃない?
2025/2/7
時代にもてはやされたからって 時代を越えるとは限らないし
時代を越えて 時代にもてはやされることもあるだろうし
2025/2/7
基本 人から何らかのサービスを受ける時は
そこに "この人 金儲けの下心がどれだけ入ってるのかな?" というのを加味して判断しないとね
(もちろん 言葉や表情に出す必要はないよ)
"金儲けの下心" がちょっと多過ぎるな、、って場合は拒否すればいいし
商売に限らず 人として誠実なコミュニケーションが取れるかどうかは その辺からも判断できるんじゃないかな
("金儲けの下心" を "自己の欲望の下心" に置き換えれば もっと汎用的かもしれない)
2025/2/6
ごめん(笑) 品行方正謹厳実直常識絶対順守な人が 人を楽しませる芸能・エンターテイメントが出来るとは思えないんだけど(笑)
色んな枠組みから"はみ出た"人たちにしか出来ない芸当なはずだよ
2025/2/6
雑踏を歩いていると
街ゆく見知らぬ人たち一人ひとりに
聞きたくなってくる
「生まれはどこですか?」
「今までどんな大変なこと、どんな辛いことがありましたか?」
「今までどんな楽しいこと、どんな幸せなことがありましたか?」
って
みんな個性的で ドラマチックなんだよ
退屈な人生なんて一つもないんだから
「みなさん、この後もどうぞお元気で!」
2025/2/5
ちょっとみんな クソクソ言い過ぎ(笑)
2025/2/4
気取って上品ぶった奴らがいるからこそ あえて下品にドレスダウンするのがパンクだったんけど
一般人までクソクソ言う世の中になったら 上品な振る舞いとドレスアップするのが逆にパンクかもしんないね
2025/2/4
色眼鏡何個もかけ過ぎて 前が見えてねーじゃねーか
2025/2/3
"ここは俺の人生の本筋じゃねえな?"
っていうのは
たぶん感性の鋭い人なら分かることだろう
薄々感じられたり ハッキリと分かったり
そのことに気付くのが若ければ若いほど
豊かでブレのない人生が送れる気がする
(と言っても "気付くのが遅すぎる"ということもない)
その代わり 見極めは失敗しないようにしないと(笑)
本筋かと思ったら全然違った!なんてことになると大変ですから(笑)
2025/2/2
夢を追いかけてるようじゃまだまだだな
夢に追いかけれられるくらいじゃないと(笑)
2025/2/1
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